現在相場の見方は?

2022年8月7日




ユーロ円 4時間足チャート(☆4時間サイクル=60本~80本前後)

138.71が起点なので現在44本目です。

 

昨日から上昇が入ってきましたが、4時間サイクル的にはボトムの時間帯ではありませんので、まだ下落していく可能性が高いです。

 

戻しが入ってくるのは当たり前ですね。

 

138.71~133.39でボトムを付けているのであれば39本目です。

 

サイクル短縮ならあり得ますが、、、可能性としては低いと見ています。

 

引き続き下落継続の可能性が高いとして見ていきます💡

 

日足チャート(☆メジャーサイクル=35本~45本前後)

136.86が起点なので現在19本目です。

 

メジャーサイクルは上記の形で見ているので、すでにレフトトランスレーションが確定しています。

 

メジャーサイクルボトム時間ではありませんし、このシナリオである限り、下落するのがセオリーです。

 

4時間サイクルもまだ下落していく可能性が高い状況です。

 

目線的にはまだ下目線で見ていきたいと思います。

 

最安値更新で133.39割れの展開になる相場の、

戻しのポイントとしては

136.80137.88138.90辺りのレートをポイントにしていきたいと思います✔

 

 

再下落の展開になった方が相場も分かりやすいです😊

 

なぜ分かりやすくなるのか?

 

動画の方で分析とともに見ていきます。

 

 

 

 

豪ドル円 4時間足チャート(☆4時間サイクル=60本~80本前後)

93.89が起点なので現在44本目です。

 

4時間サイクル継続中の場合は安値更新していく可能性が高いです。

 

その中で戻り売りを狙いたいと思います。

 

4時間サイクル天井が95.69なので、この上に損切りを置く必要があります。

天井なので超えずに下落していきます。

 

ポジションサイズは損切幅によって決めるものなので、損切幅が広ければ広いほど、ポジションサイズが小さくなるのが当たり前です。

 

ただ、どうしても損切が広くなるのが嫌な場合は。違う損切ポイントを作っても良いですが、

理論的にトレードするなら95.69超えです。

 

 

戻しのポイントは、

92.67

93.14

93.67

辺りを見ています。

 

1つポイントを超えれば超えるほど、昨日の安値からサイクルスタートしていることを疑っておいた方が良いです。

 

92.67にまだ達していませんがとりあえずエントリーしておきました✔

 

 

4時間サイクルボトムまで待ちたいと思います。